お金がもっとあったらいいのにな?と思う瞬間。

お金がもっとあったらいいのにな?と思う瞬間。

結婚して子供が生まれて、専業主婦になってから使えるお金の金額がぐっと減りました。
生活に困窮しているわけではなくても、やはり日々の暮らしの中で、うーん欲しいけどいまはやめとこう、と思うことがたくさんあります。
デパートに用事があってたまたま見た子供服…あら、可愛いなぁ?と思ってさりげなく値札を確認すると、反比例するように可愛くない値段…
おもちゃもあれこれ買ってあげたいけど、意外とするのよね…とか。
有料の遊び場を見て、楽しそうだけど…ちょっと入場料高いなぁ…とやめてしまう時とか。
たまには自分の洋服も買いたいけど、今月は美容院に行きたいから我慢。
欲しい本があるけど、今月のお小遣いあまりもう無いからやめとこうかなと思う時とか。
歯並びが悪いので、よく口の中を噛んでしまったり、自分の笑顔の写真を見て…歯科矯正したいけど50万とかほいっと出せないしなぁ…とか。
車はあるけど、仕事で主人が使っているので滅多に使えない、ああ、自分用の車があったら便利なのになぁ…でも2台目買うお金もね…維持費も馬鹿にならないし…とか。
子供がもう少し大きくなったら働きに出たい。でもそれまでに資格取ったりしたいなぁ…でも資格とるのもお金がかかるのよね。30万くらかけられたらなぁ…とか。
欲を言えばスクールとか通えたらいいのになぁとか、でも託児する場所探さなきゃだから…そのお金もかかるし…とか。
家が欲しいけど、住みたい場所と予算を照らし合わせると…1000万くらい足が届かない…やっぱり郊外で考えたほうがいいのかしら…中古じゃなくて、お金があれば注文住宅とかやってみたいのになぁとか。
生まれてから一度も国内から出たことがないので、海外旅行に行ってみたいけど、家族で行ったら一体いくらかかっちゃうんだろうとか。
海外じゃなくても、国内でも新幹線やら飛行機やらで旅行して、ちょっといいとこ泊まったりして…してみたいけど10万くらい軽く飛んで行ってしまいそうとか。
もっと小さい話をするなら、スーパーでお肉を買うとき、牛肉ステーキの美味しいのレアで食べたいわ?とか思いながら、鶏胸肉や豚こま肉を買って帰る時とか。
お祝いのプレゼントを考えている時に、予算内で抑えなくてはと考えている時に、もっとどーんと数万円で気前よく選べたらなぁとか。
ディズニーランドの入場料が上がったのを知って、もっとお金があればなぁと思ったり。
子供の養育費、これからいくらかかるんだろう。習い事はさせてあげられるのか、望む進路に背中を押してあげられるのか…
老後も心配だなぁ…親の介護とか出てきたらどうしようかなぁとか。
トータルであと1億円手元にあったらとりあえず安心できそうな気がします。

残りの住宅ローンを全額返済してしまいたい!

残りの住宅ローンを全額返済してしまいたい!

家計簿をつけているのですが、赤字になった時この先に不安を感じて、切実にお金が欲しいなぁと思います。
毎月の生活費もそうなのですが、先日テレビが突然壊れ買い替えたので大幅な出費で赤字が大きくなりました。
ほかの家電製品もそろそろ寿命が近づいているので買い替えでお金がかかるとまた更に赤字です。
また、私の実家が遠方なので帰省には飛行機と新幹線を使います。帰省にもかなりのお金がかかります。
そして一番の出費は住宅ローンです。数年前にマイホームを購入し、35年のローンを組んでいます。
毎月の返済それに加え固定資産税がかかってきて賃貸住宅に住んでいるときやはりお金がかかります。
30数年も借金を抱えていくのかと思うととても怖いのです。
先のことを考えれば、子供が二人いてまだ小さいのですが、これから大きくなり一人暮らしをして大学に行きたいなど言われたら相当なお金がかかります。
私自身が実際私立の4年生大学に進学し、首都圏に一人暮らしをしていました。
大学を卒業したとき母親に、あなたの学費で土地が買えたと言われました。それほどお金がかかっていたのか。と驚きました。
自分が経験させてもらったので、自分の子供も望むなら行かせてあげたいと考えています。
しかし、今の蓄えでは到底難しいです。しかも二人分が必要です。
また、両親が年をとっていき介護が必要になった時、ホームに入れることやヘルパーを雇うことなど考えるとまたそれもお金がかかります。
老人ホームも値段も様々なのかもしれませんが、以前新聞広告で一ヶ月の費用をみて驚きました。
月々十万以上かかったりするのですね。
そして自分たちの老後。正直年金もどうなるかわかりません。まだ30代ですが老後のことも不安になります。
子供に迷惑をかけたくないので、自分たちの老後の資金は自分たちで。と思うと少しでも蓄えていきたいと思っています。
この先のことを考えるとだいぶ資金が必要になると感じていて、生活していけるか不安になります。
余裕をもって生活していくために、少しでも蓄えを増やしていきたいところです。
そのためにまず、マイホームのローンを全て返してしまいたい。
残りのローンを全て返済してしまえば、暮らす家には困りません。そして毎月一番お金がかかっていた返済がなくなり余裕ができます。
その余裕が出来たぶんを貯蓄に回して将来への不安を減らしていきたいです。
家計簿の赤字を見たとき、将来のことを考えたとき、住宅ローンの残高を見たときお金が欲しいと強く思います。
宝くじのコマーシャルを見るたび当たらないかなぁ・・と夢をみてしまいます。
一等でなくても良いです、残りのローンが全額返済できるくらいのお金が欲しいです。

お金があったらとっくの昔に家を出ているかも?

お金があったらとっくの昔に家を出ているかも?

ズバリ、夫とうまくいっていないとき、今まさにその時です。
子ども3人を大学卒業まで養えるだけの十分なお金があったら、とっくの昔に別居もしくは離婚していると思います。
ちなみに子どもはまだ小5、小2、年長です。
教育費としてひとりあたり1000万、3人で3000万、月々の生活費として25万、1年分で300万×20年分くらい?
合計9000万ですかね。
持ち家がなければもっと必要か。ちなみに我が家はあと数年で家のローンが払い終わりますので、9000万くらいあれば十分です。
宝くじでも当たらないかしら?それとも天から降ってこないかしら?
あらためて数字にしてみると途方もない金額ですね。
でも逆にこれだけあったら、安心して女手ひとつでも3人の子どもを養えるってことですね。
実現不可能な額でもない。
子どもひとり産んだら養育費として十分な金額を支給しますよ、なんて政策があったら、世の中の女性は喜んで子どもを産むのではないでしょうか?
だって2人目や3人目の子どもを躊躇する理由は、なんていったてお金の心配があるせいですから。
また、いやいやながらも離婚しない理由もお金の心配があるからですから。
子どもが小さいうちは夫も育児の担い手として、ある程度役には立つけれども、子どもがある程度大きくなったら、夫なんていてもいなくてもいいんじゃね?くらいの価値のうすーい存在に成り下がっていますからね。特に子どもが女の子の場合は。ちなみに我が家は全員女の子です。
完全に夫はATMと化していますね。
残念ながら。
他に大事なお役目なんてあるのでしょうか。
世の中の男性の役割ってなんなのでしょうね。
子どもを産み、育てることに関して。
お金を運んで来てくれることしか役目がないのではないでしょうか?
ほんとに最近はそう思います。
家事を手伝ってもらっても完成度が低いし、子どもの宿題を見てもらっても、トンチンカンな教え方しているし、すべてにおいて察するという高度な芸当ができないし。
いちいち指示を出さなければ動けないし。(全部我が家に限ったことですが・・・)
はぁ~ほんとに疲れます。
おっと、お金の話でしたね。
夫さんは年齢がいっているせいもあって、まあ十分に稼いで来て下さっているとは思いますが、なんでしょう?生きる気力とか、働く気力がもうないに等しいので、一緒にいるだけで疲れます。
もっとエネルギッシュに生きていただきたいものです。
というわけで、今欲しい金額は9000万くらいですけど、切りよく1億円!ということにしましょう。
子育て期間の20年で1億なので、1年当たりに換算すると500万ですね。
1ヶ月あたり約41万円。
自分のパート代約10万を差し引いて残り30万か。
子どもひとり当たり1ヶ月10万円か。
日本政府の皆様、子どもも一人あたり、毎月10万円支給して下さいませ。
そうすれば子どもがもっと増えるのではないでしょうかね。

もっとお金があれば、心に余裕ができて、両親にも、旦那にも、もっと優しくしてあげられるのに!

もっとお金があれば、心に余裕ができて、両親にも、旦那にも、もっと優しくしてあげられるのに!

お金が欲しいと思う時、まさしく今です。
ちょうど昨年の今頃会社を辞めて専業主婦になった私ですが、正直、旦那の給料だけでは自分たちが食べていくだけで精一杯です。会社を辞めた理由は、遠く離れて住んでいる私の両親の世話をしに時々田舎に帰るためでした。私の両親は二人ともすでに80歳を超えており、足腰がかなり不自由になってきています。そのくせ、都会に来て、私たちと一緒に暮らすのは嫌だといいます。住み慣れた街で一生暮らしたいという両親の気持ちも分かるのですが、何しろ、私が時々田舎に帰るためには、時間とお金がかかります。そりゃあ車で20分や30分の距離なら、会社を辞める必要もなかったのでしょうが、うちの実家はとても遠く、また、私が運転免許を持っていないこともあり、田舎に帰るには、電車か高速バスしか手段がないのです。おまけに、うちの田舎までは、高速バスだと片道でも約10時間かかってしまい、料金は約10,000円かかります。電車でも片道で早くて5時間、料金はバスの約14, 000円もかかってしまうのです。時間をとれば、お金がかかるし、お金とれば時間がかかる、本当に田舎って嫌って思ってしまうのです。
どちらにせよ、1回田舎に帰るだけで往復の交通費だけでも最低でも20, 000円以上かかってしまうことになります。おまけに実家は小さいお店(いわゆる田舎の何でも屋さん)をやっていて、帰ったら帰ったで、仕入れに関わるお金など、何かにつけて私が支払わされます。夏に帰った時などは、クーラーが壊れたといって新しいクーラーも買わされましたし、車の税金の滞納をはじめ、色々なお金を滞納しており、そちらも全て私が支払いました。気づいたら、1ヶ月近くいる間に30万円ほどのお金がなくなっていました。本当に情けない話なのですが、私の両親には全く計画性というものがなく、貯金はゼロ。お店はやっているといっても、ただやっているというだけ。収支なんかつけたこともありません。私が毎月仕送りしてはじめて成り立っていた店だったのです。
ですから、私が会社を辞めることによって、その毎月の仕送りが出来なくなるので、これ以上お店を続けられると、私のわずかな退職金が減っていき、底をつくのも時間の問題です。正直なところ、いい加減お店は畳んでほしいと思っています。その意向を伝えても、本人たちは、「私たちが店を辞めると周りの人が困るから」といって、結局店も辞めようとはしてくれません。その癖、「お父さんが最近ちょっとボケだして一人じゃしんどいから、早く帰って来て」とよく電話してくる母。こんな状況なので私もパートにすら出ることも出来ず。とにかく、このままの生活を続けていると、私たち夫婦二人の生活すら脅かされかねません。旦那の蓄えが少しでもあれば、もう少し余裕をもって両親の世話もできるのでしょうが、旦那も安月給で結婚当初の貯金もゼロ。結婚してからも全く貯める気配なし。本当に親にしても、旦那にしてもお金に無頓着で嫌になります。そんなこともあり、特に最近イライラしている私です。もっとお金があれば、心に余裕ができて、両親にも、旦那にも、もっと優しくしてあげられるのになあと思います。「あーお金欲しいなあ」と思う、今日この頃なのです。

結婚すると独身時代よりも自由に使えるお金が無い

結婚すると独身時代よりも自由に使えるお金が無い

お金があったらもっと海外旅行に行くのになぁ。と思います。
私の趣味は昔から旅行で、中でも世界遺産やヨーロッパが好きすぎて、
世界遺産検定の資格を所得したり、学生時代にドイツやスペイン、イタリアなど自由奔放に旅行していました。
しかし、社会人になり、結婚して、自由に使えるお金も限りがあるし、海外旅行も近場しか行かなくなったので、
もっとお金が欲しいなぁ。と思うようになりました。
例えば、年末年始にヨーロッパ旅行に行こうとすると、もちろん場所にもよりますが、
一人あたり30?50万くらいの費用が必要になります。
私だけでなく、主人と一緒に行きたいので2人の旅費で60?万は必要です。
行けなくはないけれど、本当に使ってしまって良いのか?とかなり考えるようになりました。
実家に住んでいた独身貴族のころは恐らく、迷わずに時間さえあれば旅行に旅立っていたと思います。
今は専業主婦ということもあり、節約や貯金でがんばっている毎日です。
コツコツ500円貯金で旅行積み立てをしていつか必ず、主人と一緒にヨーロッパへ行こうと思います。
また、都心部に住んでいることもあり、住民税が高いので、支払い請求書が届いた時、お金がもっと欲しいなぁと感じます。
まぁ、所得が増えればそれだけ税金も増えはしますが。
住民税くらい痛くもかゆくもないくらいお金が欲しいものです。
もともと、実家は田舎ですので田舎に住んでいたころは住民税は今よりも低価格でした。
都会なのでしかたないのですが、もう少し安くなればなといつも考えております。
あと、私も主人も食べることが大好きですので、行きたい飲食店や食べてみたい物が出てきたときに、
もっとお金が欲しいなぁ。と思います。
外食するとやはり、かなりお金がかかってしまうので結構しぶってしまいます。
上記にも書いておりますが、都会に住んでいるため、外食しようものなら家族2人分で5,000?10,000円以上かかることが多いです。
その外食費の金額(5,000?10,000円)でスーパーでのお買い物した場合、二週間分の食費になります。
具体的に食費に関しては月々プラス10,000円くらいあれば良いなと感じます。
これは毎日の節約をがんばれば行けそうなので、今まさにがんばっております。
他には細かいことですが、独身のころは映画も気ままにレイトーショーですが観に行っていましたが、
結婚してからはもったいない感じがして、DVDレンタルに出るまでに我慢するようになりましたし、
美容品やお洋服もなるべく工夫して、衝動買いしないようになりました。
お菓子やおつまみのような口が寂しい時に食べるもの、ゲーム、漫画という嗜好品も買わなくなりました。
独身時代よりも物欲はないものの、やはり月10,000円くらい今よりもお小遣いが欲しく感じる時があります。

ほしいものは常にあるので常にお金がほしいです。

ほしいものは常にあるので常にお金がほしいです。

私はファッションやメイクに興味があるため、毎月何かを買ってしまいます。そのため、ファッションやメイクに掛ける費用は毎月かなり高く、もっとお金があればもっと買えるのにと常に思っています。ファッションはお気に入りのブランドがあり、毎日そのブランドの公式HPはブログをチェックして新作を見ているのでほしいものが増える一方です。気になったものはとりあえずお気に入りに入れて、給料が入るタイミングでお気に入りの中から値段と相談しながら毎月、2.3着ほどしか買えていません。
メイクに関しては、年齢のこともありそろそろ高めの物を使っていかないとなと思っているので、少しずつ利用料金が上がっています。特にスキンケアからベースメイクまでは、一つのブランドでライン使いをしているため、かなりの浪費となっています。ほかにも、ポイントメイクはもっと高いいろんなブランドを試したいという願望から一つ別の店で購入してみると、その商品がすごく良かったため、また買いたいなと思うのですが、そこまでお金が回りません。各デパートのポイントカードもためているのですが、なかなかポイントがたまらず、ほしいものが安く手に入りません。
また、現在年齢に見合った時計もほしいと思っているのですが、数十万というお金を出してしますと一気に貯金がなくなるため、夢のまた夢という感じで終わっています。
そして、年内で仕事も辞めることになったため正直収入源がなくなります。毎月上記に記載したように、ファッションをメイクにお金をかけているため、今まさにお金がほしいと持っているのです。だめもとで宝くじを買ってみましたが、残念ながら当たらずでした。1億や2億がほしいのではありません。10万20万ほどでもいいのです。
それくらいさえお金が入れば、半分は貯金をしてもう半分は自分の好きなことに使えるのです。
もっと欲を言えば100万円くらい宝くじで当たれば、親にも少し渡して、やはり半分は貯金、そして旅行なんかも行きたいですね。普段から旅行にはあまり行くようなタイプではないのですが、お金さえ手に入れば旅行に行きたいなと思います。海外に行ければ一番いいのですが、そこまでしなくても国内でいろんなところを観光してみたいです。
ほかにも、正直仕事で毎日疲れているので、マッサージも行きたいです。マッサージも何度か通うようになるのではない方思うのでそのためにもお金が必要です。
また、最近ニュースになっている乳がんや子宮がんの検診も浮けたいです。
上記に記載した通り、年内で仕事を辞めるのですが、次の就職先に面接に行くためのスーツなんかも実は持っていません。スーツ上下、バッグ、パンプスとそろえるとなると10万くらいは行きそうな気がするため、本当に、まさに今私はお金がほしいのです。

生活の自由度数イコールお金だよね。結局。

生活の自由度数イコールお金だよね。結局。

今とても、お金が、欲しい。
それは体調が悪いから!
お金があれば家事をサボることができる。
外食を選ぶことができる。
お金がなければたとえ外食を選んだとしても、
どちらかといえば、健康を気遣った店で、食べるのは難しい
若い頃は、お金がこんなに生活に対して大切なものだと思っていなかった。
病気をして
手術をしてお金がかかる。
個人病棟を選ぶにあたり、プラスのお金がかかり、
子供の習い事の希望を聞いてあげることにお金がかかり、
人の一生はお金のかかることばかり。。。。
この辺は、歳とともに、悲しい位、感じ始めている。
若い頃、
お金が欲しいなぁと思う瞬間というのは、
少し手が届かない値段の、可愛らしいワンピースを見た時や、
ブランド物のバックが欲しかった時、
そういった物欲に関してのものが多かった。
じゃぁその分頑張ってアルバイトしちゃおう!
とか、がんばりの活力源になった。
何とかしてきた。
でも現在体調が良くない。
そう現在、私がお金を欲しい理由は、
生活を、自分の体を、
楽にしたいのだ。
お金のある生活はストレスが溜まりにくいと思う。
旅行にも行きたい。
旅行に行けば、
家事はしなくて良い。
主婦の本当の、お休みだ。
365日、気がつけば全く休んでいない。
でも家族で行けばかなりのお金がかかる。
住宅ローンもある。
そんな時思う。
宝くじ当たらないかなぁと。。。
いやいや何も 2億円、なんて高望みはしていない。
100万円で良い!
そのお金を少し貯金して、
後は毎月、自分の自由度を増すための心の余裕にあてたいのだ。
ちなみに、
よくある家庭だと思うが、
もし一億あたったらどうする?
などなど、家族でお互いの意見を出し合い
盛り上がり、
時に本気になり
お互いにケチだなぁとか文句を付けあい、
でも結局当たるわけないんだから!とみんなで慰めあい、
あたっても誰にも言っちゃっダメだよ!と念を押しあい、
ありもしないことで話をしめる。
実際は、当たらない確率のたかい宝くじを買う事もなく、
全く夢物語の話をしているわけですが。。。
買わなきゃ当たらないんだから!

ジャンボ宝くじの時期は、
自分は買わないが、誰かが買うようにと、
毎年同じことを
家族の誰かが言っている。
でも、お金と言うのは、
難しい相手
たくさんあればたくさん使う。
ちなみに、私が、
お金があると、一番幸せを、感じるのは、
どこかに行けることだと思う。
いつもと違う場所に行けるのは、
本当に幸せを感じる。
違う場所に行って自分をリセットできる。
そしてまた頑張ろうと思える。
だからやっぱりお金は、本当に必要だなぁと実感するわけです。
お金がない時って夫婦の喧嘩が耐えませんからね。
うちの母がよく言っていました。
お金はありすぎても、なさすぎても困るものなのよと。

お金が欲しいと思うときお金の必要になる場面お金と社会

お金が欲しいと思うときお金の必要になる場面お金と社会

お金が社会での必要を満たすときの条件として、お金が持つ役割が社会的にどんな風にして行う取引関係、社会関係によって成り立つものか考えることができるお金を取り巻く社会理論の関係を考えることができるとおもいます。社会では、お金によって媒介として取引関係によって構築されるそれぞれの経済関係がありますが、社会において行う取引きの実体として、社会が持つ交流の手段としての社会的空間においてそれぞれの方法から考えられる人間関係や、コミュニケーションを成立させるための方法として媒介とする交通の用法をとしての、お金の関係を利用することが必要になります。それぞれ社会的な交通を実現するための方法として、社会にあるそれぞれの関係を成り立つためには、それを充足するための方法としての社会的方法としての、充実した社会組織の形成が必要になります。原始的な段階における取引においてお金の成立を考えることができますが、貨幣を媒介とした取引関係の成立に必要となる社会関係の成立として、お金が持つ効果によってそれぞれのものに関する取引を成立させることは、社会が経済的に発達した社会組織によってそれぞれの場面における取引や、それに基づく生活の手段としての、経済関係を成立させることによって、生産関係を社会的段階において充足した、貨幣によって媒介とした産業社会の成立をすることによる、社会関係の完成を考えることが必要でした。社会においてそれぞれの段階における交通は、それぞれの社会における媒介とさせる要素を、社会的な効用によって成立した社会的交通の手段として、取引関係が持つ実体としての関係を、貨幣経済を媒介とした、社会組織に転化し、価値の完成をすることによる社会関係の実現を成功させることに特徴がありました。貨幣があることによって交通を媒介とする要素の、取引関係が、成立し、社会的な実体としての貨幣に媒介された流通、生産、消費が成立したことに特徴があります。経済社会における取引や、社会交通を実現することは、そのような貨幣などに代表されるお金の機能によって維持された実体的な経済関係を成立させることによって社会が行うとりひき関係や、実体的交通を貨幣としての物質的な交換によって実体化、具現化された貨幣装置としての価値による実現をすることが可能な社会の成立をすることによって成り立ちました。社会装置としての、交通におけるそれぞれの媒体や、その貨幣の維持は、お金の機能を実現するために必要となる組織における交通の関係として、経済組織を維持することによって社会を経済資源によって維持された社会段階へと、移行させ、社会的発達をした、それぞれの新種の人間関係による商業や、経済による交通を可能にした世界の出現をしました。

お金が欲しいと感じる事と衣食住を考えてみる。

お金が欲しいと感じる事と衣食住を考えてみる。

お金の有無というものは、生活することにおいて、多い少ないは別としても必ず必要になるものであり、自分らしい生活をするためには、必ずと言っていいほど必要になるものであると思います。
さてそんなお金がどのように欲しいと感じるかという問題についてですが、まずは衣食住の3点は生活するうえで考えなければなりません
洋服や装飾品を充実させるというのは自分らしく生きる上でも重要で、人は成長していくにつれ好みの服装が変わったり、恋人や友人にあわせ変えたりするという方も居るのではないかと思います。
そして服は季節によって防寒や紫外線対策などにも役立ち
欲しい商品があるが予算的に厳しく泣く泣く諦め無ければならない、そんな体験ありませんか?
そんなとき思うのがお金が欲しいなーという思いではないかと思うんです。
服に限った話では無いのですが、センスが良かったり丈夫だったりするものは、自ずと値段も高くなり予算を圧迫してきます。
だからといって服を買わず裸で生活するわけにもいかないので洋服を買うためにお金を使い、そして充実させるためにお金が欲しいと感じます。
次に食ですが、生きる為にも必要な行為です。そんな食べるという行為ですが基本的にみなさん毎日朝、昼、夜に3食、食べるのではないかと思いますが、必要な栄養だけとれればいいと味気ない食事が続くのは嫌でやはり美味しいものを食べたいと思うのではないかと思います。
朝食は1日のエネルギーを作る上で重要で、仕事や勉強の効率を上げる為にもしっかりと食べたいものです、日本人としては朝にご飯、味噌汁、納豆、焼き魚、卵焼き等といったメニューを思い浮かべるか、パンに卵料理、サラダ等の方もいるかと思います。
人それぞれ好みはあるかとは思いますが、朝食を例としてあげましたが、朝食に限った事ではなく、食べるという事は重要な行為であるが、無料ではありません。
頑張った日の食事を豪華にしたりデザートをメニューに追加したりと、食べるという事は一つの楽しみであると思います、そして美味しいものを食べたいからお金が欲しいと感じるのではないでしょうか。
人によっては食べることは生きる為の行為であり楽しみを見出す必要性がないと感じ、栄養剤と軽食だけで過ごす人もいると思いますが、その栄養剤を購入するためにもお金が必要で無料で手に入るものでは無いので、そういった点でもお金が欲しいと感じると思います。
そして、住です。
雨、風、暑さ、寒さから我々を守ってくれるのが家という存在です。
家と一口で言ってもマンションのようなタイプや一軒家などのタイプがありますよね、マンションでも契約して家賃を支払うのか、購入することもできるので一口ではなんとも言えないものです。
一軒家の場合でも建てる時もお金が必要ですし、建てた後も税がかかるため、やはりお金と切り離して考えるのは難しいと思います。
家は自分もそうですが家族を守るためにも欠かせないものです、だからこそお金を使いより良い環境を作りたいと考えるものでしょう、しかし簡単にいかない場合もあります。
どの場合にもいえるのですが家を手に入れて苦労するのがご近所付き合いではないかと思います。
仲が良いにこしたことはないのですが、そう簡単な問題ではないのが現実だと思います。
どうしても相性があり、耐えられないなら引越しなども視野に入れ検討する必要があるでしょう、そうなるとやはりお金が必要であり欲しく感じてしまいます。
衣食住は人としての生活をするうえで、切り離せない要素であり、そしてどれも無料で手にできるものではありません。
人は良い服を着て、良いもの食し、良い場所で生活ができて初めて趣味などにお金を使う余裕がでると私は思っています。
故に、人は少なくとも自身の妥協できる点までは衣食住にお金を使う必要があり、欲しいと感じるものだと思います。

もしもお金があったならば、旅行にたくさん行きたい!と日々妄想しています。

もしもお金があったならば、旅行にたくさん行きたい!と日々妄想しています。

海外旅行が好きな私は、旅行情報をこまめにチェックしています。
テレビを見ているとき、雑誌を読んでいるとき、友人と会話しているときなど、ふとしたときに、旅行に行きたくなって、妄想が膨らんでしまうのです。
旅行といえばお金がかかるものなので、そんなときはやはり、今もしたくさんお金があったらなあ、と思います。
テレビではハワイやフィジーなどのリゾート地の特集をしていることも多いですよね。
ホテルは1泊10万円ほどのスイートルーム、豪華な食事にオーシャンビューなんて、憧れてしまいます。
リゾート地で可愛い飲み物を手に、のんびりしたり思う存分お買いものをしたり、欲は際限なくあります!
私は最近は、スペインのイビサに行ってみたいと考えることが多いです。
旅行は自分の計画次第でいくらでもお金をかけることができてしまうので困ります。
1番安く行くならば、まずシーズンオフの時期を選び10万円以内の安い飛行機を探します。
ツアーなどは使わず、現地の安いホステルやゲストハウスを自分で探し、バックパッカーのように旅の計画を立てます。
旅先でも現地の方と同じような食事をし、交通手段も同じようなものを選び、観光客向け価格になっているものを避けて。
これはこれでとっても楽ししい旅ですが、たまにはお金をかけた旅にも憧れます。
オンシーズンに、飛行機はビジネスクラスを使ったり、現地でもラグジュアリーホテルに泊まって、専用タクシーで移動したりもしたいものです。
ひとまず一回の旅行につき200万あれば、今と比べてかなり豪華な旅ができるな、と思います。
私が今後行ってみたいところは、スペイン、イタリア、フランス、ドイツ、トルコ、ハワイ、アメリカ、ペルー、メキシコ、ロシア、スウェーデン、フィンランド、エストニア、ノルウェー、オランダ・・・・
とにかくたくさんあるのです。今挙げただけでも15か国あります。
そうするとちょっと豪華に1か国200万円の旅行をするならば、3000万円は必要になるなあ。
あとは、半年くらい豪華客船で周遊、なんてプランにも憧れています。
豪華客船の中でカジノがあったり、サーカスやコンサートが開かれていたり、なんて素敵ですよね。
そして国内旅行もたくさんしたいです。沖縄でラグジュアリーな旅行をしたり、リゾートホテルに長期滞在したり。
旅行先での観光、買い物、お土産探し、食事など、全部理想を叶えられたらなあ、とついつい妄想してしまいます。
きっとこれらを叶えるならば、旅行だけで1億くらいは必要になってしまいますね。
一生かかっても実現できるかわからないですが、人生一度きりなので実現したいものです。
こうやって妄想しては、お金がほしいなあ、宝くじ当てなきゃなあ、その前にまず宝くじ買わなきゃだったなあ、と考えるこのごろです。