結婚記念に

再来年、結婚して10年になるので念願のディズニーランド、ユニバーサルスタジオジャパンへ行けたらと500円玉貯金をしていました。
500円貯金を始めて2年ほどになり溜まった金額は35万ほどです。
50万円もあれば旅費としては充分かな?と思っていたのですが、上の子の歯並びが悪く矯正を考えなければならなくなりました。
今はまだ8歳で、矯正をするとしたら高学年で歯が全て生え揃ってからのようです。
金額を聞くとザッと100万ぐらいはかかるとのことでした。
思っていた以上の金額でびっくりしました。
歯並びはその子の人生を左右するほどとても大事なものだと思うので出来ることなら矯正させてあげたいと思っています。
でも我が家にそんな大金が出せるほどお金に余裕があるわけではないので、どこから捻出すれば良いのかと頭を悩ませています。
貯めていた旅費を全て矯正代に使うとしても全然足りない額です。
この先も500円玉貯金を今のペースのまま貯め続け旅行は完全に無しになるのかなと思うと本当に残念です。
子供達もずっと行きたいと言っていたし、私も人生で1度しか行ったことがないので本当に楽しみにしていたのです。
今は頑張って出来る限りの節約でどれだけ貯めれるかやってみようと旦那とも話していますが、子供達も大きくなるにつれてどんどんお金もかかるようになりますし、車のローンもあと5年ほど残っています。
そんな中、旦那も転職をしようかと本気で悩み始めるようになりこの先不安なことばかりです。
お金があればこんな悩むこともないのになと思います。
本当なら旅行だって年1回ぐらい行きたいです。

痩せている私は話題の体重増やすサプリメントも興味あります。

日本各地の有名スポットを巡ったり、美味しいご飯を金額を気にすることなく食べたいです。
ハワイにも行ってみたいです。ハワイでのんびり過ごし日頃のストレスから解放されたいものです。
夢を語ったらキリがありません。
旦那は宝くじが当たったら、上司に今までの文句を全てぶちまけて辞めてやる。と言っていました。
私も旦那が辛い思いをしているのはわかっているので出来ることなら辞めさせてあげたい、好きな仕事についてもらいたいと思います。
それだけの事を叶えるとなると1億ぐらいないと無理かなと思っています。
旦那が転職するとなるとお給料も今までよりもらえなくなるのは確実ですし、そんな中で年1回の旅行、子供達の教育の資金など考えても1億で足りるかどうか…という感じです。
せめてあと10万ぐらい毎月のお給料が高かったら旅行代だって悩むこともないんですけどね。
家族で各地を巡り色んな思い出を作りながらも、色んな景色や食べ物を直接見たり食べたりしながら学ぶことも覚えてくれたらなと思うのが私の理想です。

睡眠をお金と考える

あなたは「睡眠環境」にお金をかけていますか?

人間の生活の中で「睡眠」の割合はとても多いものです。
例えば7時間睡眠を取る人は、1日の30%を費やしています。

人間の健康の基礎でもあり、生活を充実させるために「睡眠」は欠かせません。
そして、「睡眠の質」は「生活の質」に直結します。

寝不足は「記憶力・作業効率の低下」を招きます。
夜更かしした翌日は頭が冴えなかったり、思うように仕事がはかどりません。
人生の成功者は「睡眠」にとてもこだわりを持っています。

優秀のビジネスパーソンは総じて「睡眠時間」を重視しています。
残業続きで寝不足などありえません。
毎日充分な睡眠を確保し、仕事の効率を高めてます。

あなたが「睡眠環境」にお金をかけていないのであれば、
それはとてももったいないことです。

枕を買い換えるだけでも、睡眠の質がぐっと上がります。
付き合いの飲み会を一回断り、そのお金で寝具を買いましょう。
その寝具はあなたの睡眠を良くしてくれ、生活の質を向上させます。

私も以前は「睡眠環境」に全くお金をかけていませんでした。
お金の使い道は「愚痴だらけの飲み会・使いもしない家電・気もしない服」につぎ込んでいました。
ただただ、お金を浪費しているだけでした。

三菱東京UFJカードローンの審査が厳しい

特に「無駄な飲み会」ではお金だけではなく、時間も浪費します。
遅くまで飲み、寝る時間も遅くなります。
アルコールも入っているので睡眠の質も低下しています。
翌日の仕事もはかどらずに残業を続けていました。

「このままではいけない」と思い、飲み会を断るようになりました。
浮いたお金でシーツを新調しました。
肌触りが良く、心地よく眠れるものに替えてみると
ぐっすり眠れるようになり、翌日の作業も捗るようになりました。

それまでは1度購入した寝具を長年使っており
買い換えることもなかなかありませんでした。
もっと早く「睡眠環境」に着目するべきだったと感じています。

世の中には「お金を使わせる為の仕掛け」がたくさんあります。
どんどん消費をさせ、経済を回していく為です。
次々に新商品が出て、ついつい「欲しい」と思ってしまいます。
しかし、それらの商品は「本当に必要なもの」なのでしょうか?
新商品を買わなくても、今あるもので生活が送れる場合がほとんどです。

「欲しいから買う」のではなく「必要なものを買う」にシフトしましょう。

気もしない服・読みもしない本を買って浪費している人は
「睡眠環境」にお金を使ってみてはいかがですか?

睡眠は人間の基礎であり、毎日行われる欠かせない行為です。
寝具にお金をかけ、睡眠環境を向上させることは「無駄」ではありません。

服はシーズンごとに購入するのに、寝具はずっと同じのを使っている人も多いです。
「服を着る回数」よりも「布団に入る」回数の方が多いのは明白です。

残りの住宅ローンを全額返済してしまいたい!

残りの住宅ローンを全額返済してしまいたい!

家計簿をつけているのですが、赤字になった時この先に不安を感じて、切実にお金が欲しいなぁと思います。
毎月の生活費もそうなのですが、先日テレビが突然壊れ買い替えたので大幅な出費で赤字が大きくなりました。
ほかの家電製品もそろそろ寿命が近づいているので買い替えでお金がかかるとまた更に赤字です。
また、私の実家が遠方なので帰省には飛行機と新幹線を使います。帰省にもかなりのお金がかかります。
そして一番の出費は住宅ローンです。数年前にマイホームを購入し、35年のローンを組んでいます。
毎月の返済それに加え固定資産税がかかってきて賃貸住宅に住んでいるときやはりお金がかかります。
30数年も借金を抱えていくのかと思うととても怖いのです。
先のことを考えれば、子供が二人いてまだ小さいのですが、これから大きくなり一人暮らしをして大学に行きたいなど言われたら相当なお金がかかります。
私自身が実際私立の4年生大学に進学し、首都圏に一人暮らしをしていました。
大学を卒業したとき母親に、あなたの学費で土地が買えたと言われました。それほどお金がかかっていたのか。と驚きました。
自分が経験させてもらったので、自分の子供も望むなら行かせてあげたいと考えています。
しかし、今の蓄えでは到底難しいです。しかも二人分が必要です。
また、両親が年をとっていき介護が必要になった時、ホームに入れることやヘルパーを雇うことなど考えるとまたそれもお金がかかります。
老人ホームも値段も様々なのかもしれませんが、以前新聞広告で一ヶ月の費用をみて驚きました。
月々十万以上かかったりするのですね。
そして自分たちの老後。正直年金もどうなるかわかりません。まだ30代ですが老後のことも不安になります。
子供に迷惑をかけたくないので、自分たちの老後の資金は自分たちで。と思うと少しでも蓄えていきたいと思っています。
この先のことを考えるとだいぶ資金が必要になると感じていて、生活していけるか不安になります。
余裕をもって生活していくために、少しでも蓄えを増やしていきたいところです。
そのためにまず、マイホームのローンを全て返してしまいたい。
残りのローンを全て返済してしまえば、暮らす家には困りません。そして毎月一番お金がかかっていた返済がなくなり余裕ができます。
その余裕が出来たぶんを貯蓄に回して将来への不安を減らしていきたいです。
家計簿の赤字を見たとき、将来のことを考えたとき、住宅ローンの残高を見たときお金が欲しいと強く思います。
宝くじのコマーシャルを見るたび当たらないかなぁ・・と夢をみてしまいます。
一等でなくても良いです、残りのローンが全額返済できるくらいのお金が欲しいです。

いつでもお金はほしい!でも特に乗馬のためのお金があったらなあ。

いつでもお金はほしい!でも特に乗馬のためのお金があったらなあ。

基本的にいつもお金が欲しいなあと思っています。
お金はあったらあるだけいいというわけではなくて,何かを買うときにはいつも「これを買うだけのお金が欲しいなあ」と思います。
たとえば,何かペットボトルを買うときにも,130円払うときに「130円欲しいなあ」と思います。
食料品を買うときも,洋服を買うときも,雑貨を買うときもそう思うんですよね。
固定費を払うときも同じです。電気代,水道代,通信費などを払う,もしくは引き落とされるときに「この分だけお金が欲しいなあ」と思います。
もちろん,一般的には,たとえば海外旅行に行きたいだとか,ブランドものなどの高い洋服や靴を買うときに,その分のお金がないときに「お金が欲しいなあ」と思いますよね。
それは私もあります。
ですが,それを買うだけのお金があるにも関わらず,「お金が欲しい」と考えてしまうのです。
ある意味で,お金はあったらあるだけいいと思っているのかもしれません。
それでも,たんまり貯金をしようとは思っていないんですよね。おそらく,欲しいものが多かったり,性格的にある程度余分に持っていないと不安になってしまうからだと思います。それと,本業に加えて副業でちょこちょこお小遣いを稼いでいるので,ちょっとした日用品なんかや食料品を買うときには,副業のことがちらついてそう思ってしまうのかもしれません。
今お金があったらいいなーと思うのは,最近趣味で乗馬を始めたので,そのグッズやライディングチケットを買うためのお金があったらなあと思います。
いわゆる趣味のためのお金ですね。ライディングチケットというのは,馬に騎乗するためのチケットのことです。
乗馬はやはり習い事としてはお金がかかります。
月謝で月に1万5000円。これは馬のえさ代やクラブの運営費用です。
また,月に一回2時間乗ったとして,ライディングチケットに1万5000円かかります。
合計で月額3万円です。
さらに,乗馬用品をそろえなくてはなりません。レンタルという手段もありますが,それもやはりお金がかかります。
乗馬用品は高いですよ。ブーツやキュロット,ヘルメットにグローブ,鞭などを買う必要があります。
安く手に入れようと思えば手に入れられるのですが,それでも合計で5万円ぐらいはかかってしまいますからね。
クラブの中には,全身エルメスでそろえているような方もいらっしゃいます。上から下まで総額100万ぐらいですかね。さらに,馬に装着する鞍や鐙も自前のものを使っている人もいますから,一体全体乗馬にいくらかけてるんだと思います。
私はそこまでは要求しませんが,今は月にもう5万円あったら,趣味も生活も余裕をもって送れるのになあと思いながら,その方法を日々考えているところです。

イベントの時期になると毎年考えてしまうこと

イベントの時期になると毎年考えてしまうこと

海外に住んでいるので、イースター・ハロウィン・クリスマスはなかなか大変です。
日本でもクリスマスに家族や友達とプレゼントを交換しあったりすることは普通ですが、こちらでは量が半端ではありません。
パーティーも大小合わせていろんなところに出かけることが多くなります。
招待したり・されたりということになりますから、準備資金もそれなりになるのです。
特にプレゼントは「一人に一つ渡せばいい」というときと「とにかくいろんなものを5個くらい」渡す場合があって簡単にはいかないのです。
私があるときもらったプレゼントは「花束・手袋・化粧水や乳液などの基礎化粧品のセット・チョコレート・ワイン」でした。
もちろんメッセージカード付きです。
これが全部ひとりの人からのクリスマスプレゼントだったのです。
誕生日プレゼントは個人のお祝いなので、いいものをひとつ、というプレゼントになるのですが、イベントはみんなで楽しむものです。
だからプレゼントも余興のひとつみたいで、ワイワイ盛り上がるために「ちょっとしたものを盛り合わせて」贈るのでしょう。
だからイベントの時期になると様々なお店でプレゼント用の品物が販売されます。
女性ならメイクアップ用品のセットだったり男性でも普段使っているデオドラント製品のラインでお手入れ用品が一式セットになったものなどがあります。
これらはセットで割安ですが、やっぱり日本円にすると2000円前後かかります。
もちろんこんなものはほんの一例ですから、贈る相手の年齢・性別・自分との関係(友達・家族・親戚・同僚)に合わせて考えることになります。
結局、自分に近い相手一人の人に対するプレゼントの予算は最低でも2,3000円程度になるのです。
近い相手だと数万円は当然です。
加えてちょっと挨拶する程度の近所の人にも「クリスマスだから」とカードくらいは送ります。
チョコレートやクッキーなどを、1000円程度のものをひと箱添えることもあります。
ということでイベント毎の予算は全部あわせると15万円程度になるでしょうか。
クリスマスとなると最大イベントですから、プレゼントやパーティー(招待したりされたり)で50万ほどかかることになります。
加えて、私個人としてはやっぱり日本の家族にも何か送りたい、実家にまとめて送るとしても送料だけで1万円近くかかります。
だから毎年イベントの時期になると私個人の費用として「後10万円くらいあったらラクなのにな」と考えてしまうのです。
友達が教えてくれた節約方法は「イベント用のプレゼントは早めに用意する」です。
毎年クリスマスなどのイベントが終わると、イベント用のプレゼントとして販売されている化粧品のセットや小物のセットが半額になったりします。
これを「来年用に」買っておけ、というわけです。
カードや包装紙も大幅割引になりますから、これを買うわけです。
おかげで少しは経費節減になりました。
でもやっぱり「10万円程度」のお金があるといいな、と思うのです。

お金があったらとっくの昔に家を出ているかも?

お金があったらとっくの昔に家を出ているかも?

ズバリ、夫とうまくいっていないとき、今まさにその時です。
子ども3人を大学卒業まで養えるだけの十分なお金があったら、とっくの昔に別居もしくは離婚していると思います。
ちなみに子どもはまだ小5、小2、年長です。
教育費としてひとりあたり1000万、3人で3000万、月々の生活費として25万、1年分で300万×20年分くらい?
合計9000万ですかね。
持ち家がなければもっと必要か。ちなみに我が家はあと数年で家のローンが払い終わりますので、9000万くらいあれば十分です。
宝くじでも当たらないかしら?それとも天から降ってこないかしら?
あらためて数字にしてみると途方もない金額ですね。
でも逆にこれだけあったら、安心して女手ひとつでも3人の子どもを養えるってことですね。
実現不可能な額でもない。
子どもひとり産んだら養育費として十分な金額を支給しますよ、なんて政策があったら、世の中の女性は喜んで子どもを産むのではないでしょうか?
だって2人目や3人目の子どもを躊躇する理由は、なんていったてお金の心配があるせいですから。
また、いやいやながらも離婚しない理由もお金の心配があるからですから。
子どもが小さいうちは夫も育児の担い手として、ある程度役には立つけれども、子どもがある程度大きくなったら、夫なんていてもいなくてもいいんじゃね?くらいの価値のうすーい存在に成り下がっていますからね。特に子どもが女の子の場合は。ちなみに我が家は全員女の子です。
完全に夫はATMと化していますね。
残念ながら。
他に大事なお役目なんてあるのでしょうか。
世の中の男性の役割ってなんなのでしょうね。
子どもを産み、育てることに関して。
お金を運んで来てくれることしか役目がないのではないでしょうか?
ほんとに最近はそう思います。
家事を手伝ってもらっても完成度が低いし、子どもの宿題を見てもらっても、トンチンカンな教え方しているし、すべてにおいて察するという高度な芸当ができないし。
いちいち指示を出さなければ動けないし。(全部我が家に限ったことですが・・・)
はぁ~ほんとに疲れます。
おっと、お金の話でしたね。
夫さんは年齢がいっているせいもあって、まあ十分に稼いで来て下さっているとは思いますが、なんでしょう?生きる気力とか、働く気力がもうないに等しいので、一緒にいるだけで疲れます。
もっとエネルギッシュに生きていただきたいものです。
というわけで、今欲しい金額は9000万くらいですけど、切りよく1億円!ということにしましょう。
子育て期間の20年で1億なので、1年当たりに換算すると500万ですね。
1ヶ月あたり約41万円。
自分のパート代約10万を差し引いて残り30万か。
子どもひとり当たり1ヶ月10万円か。
日本政府の皆様、子どもも一人あたり、毎月10万円支給して下さいませ。
そうすれば子どもがもっと増えるのではないでしょうかね。

好きな国にいくための資金が本気で欲しいと思う時の瞬間

好きな国にいくための資金が本気で欲しいと思う時の瞬間

自分の人生においてきちんとした考えを持って素敵な人生を楽しんで行きたいと考える方は大変多いのではないのでしょうか。お金はいつの時代においても多くの方にとって大変重要な要因となります。しかし、人生において稼げる金銭には多かれ少なかれ上限があります。自分の収入の範疇で自分の好きな事を行っていくのが当然の事ですが、特に海外旅行は多くの方にとって大変多くの費用的な負担を強いるので、このような時にはお金があれば大変便利で素敵な人生を送れるのではないのかと本気で考える事が多くなってきました。自分の収入をいかにして上手く使って多くの金銭的な余裕を自分で持っていけるかどうかは大変重要な事です。旅はその人の人生において大変重要な事となりますが、自分の好きな旅行は旅費から滞在費まで、大変多くの金額が発生するので、その分、大変多くの金銭的な負担がかかるのが当然です。自分の好きな事にきちんと投資を行って自分の人生をより素敵にしていく事は多くの方にとってとても重要な事なのですが、いかにして自分の効用を高めるかはとても重要な事となるのです。自分の好きな事を行っていくには多くの金銭的な余裕が大変重要な事となるのです。自分の好きな事を行っていく事は誰にとってもとても素敵な要因となるのですが、それをいかにして満足のいくものとするかはとても重要な事となるのです。私は若い頃から欧州のカルチャーに非常に高い関心を持っていましたので、そのような点からしても自分の好きな事を行っていくためにはいかにしてその為に必要な金銭を捻出するかは大変重要な事となるのです。その為に必要な資金として時に100万円程度が自分のところに転がり込んでくれば大変素敵な人生が待っているのではないのかと真剣に考える事も多くなります。自分の好きな事をいかにして行っていけるかどうかはとても重要な事となるのです。自分らしい人生をいかにして満足させるかはこのような自分の好きな事をいかにして楽しんでいけるかどうかと大きく関係してくるのです。常い最前線の楽しみを自分自身に与える事はとても重要な事となるのです。是非、素敵な時間を送る事を考えていきましょう。よリ素敵な旅はその人の人生をより素敵な体験を行っていくには最高の環境をいかにして金銭的に満足させながら行っていけるかどうかが大変重要な事となるのです。是非、自分の素敵な人生の為に素晴らしい時間を過ごす事を考えていきましょう。時には宝くじでも当たれば人生をもっと素敵にエンジョイできるかなと真剣に考える事も多いのですが、やはり現実に地をつけて自分の人生を送っていく事がとても重要な事なのだと感じて自分らしい人生をどんどん楽しんでいく事を考えていきましょう。

これは、じぶんの体験談となっております。

これは、じぶんの体験談となっております。

これは自分の体験談となっております。じぶんは去年からですが、FXをさせていただいております。じぶんがFXをさせていただいた理由ですが、現在勤めている会社の収入が非常に少なく、将来のことを見越すとほんとうに不安になってしまうことがあり、なんとしても、不労所得がほしいと考え、こちらを実践させていただくことにしたのです。じぶんは趣味という趣味はなく、基本的にはほんとうにじぶんの将来のたくわえとしてかつようをしたいと考え、こちらのFXをぜひ実践したいとかんがえました。ですが、当時のじぶんは知識などが非常にとぼしく、ネットの口コミなどでも知識をしっかりとつけないと必ず負けることになると称されておりました。自分としてはしっかりと知識をつけてなんとしても成功をさせたいと考え、セミナーをうけさせていただいのです。そしてじぶんは去年の末ですが、セミナーをうけさせていただき、知識をしっかりとつけ、現在では利益をあげることができております。資本金の20万円を現在では60万円まで引き上げることに成功をしました。すべてはこちらのセミナーを受けることができた成果だと自分は考えております。じぶんがおすすめをするFX業者について紹介をさせていただきます。じぶんは外為オンラインといわれるところでFXをさせていただきました。こちらの業者ですが初心者ランキングのなかではトップに輝いている業者となっております。FX業者自体がセミナーを開いているのはこちらの外為オンラインだけとなっております。料金なども格安で受けることができるのでコスト面で考えても非常に効率がよろしいのです。ほかにもテクニカル機能でじぶんは勝利をおさめることができました。それはスコープといわれる機能であり、唯一外為オンラインだけが搭載させている機能となっております。これは会員者の約5万人が買いポジション、売りポジションどちらのポジションが多いのか確認をすることができるのです。これを参考にして自分はレンジがどちらの方向に向かっていくのか、デイトレードの参考にさせていただきました。ほかにも電話サポートなども常時開催をしてくれているので、ほんとうにこちらの外為オンラインさんには自分はいろいろと助けられたと考えております。じぶんはこれからもFXのことを勉強していき、幅広い知識をつけていき、今後さらなる利益をだしていきたい、そう考えております。もしさらに実力や知識をつけていくことができれば自分は現在勤めている会社を退職し、こちらFX一本で収入を得ていこうかとも考えております。ほんとうに頑張ります!友人などでもFXのことを考えている人がいるので、是非そちらの人にも勧めていこうと考えております。

もっとお金があれば、心に余裕ができて、両親にも、旦那にも、もっと優しくしてあげられるのに!

もっとお金があれば、心に余裕ができて、両親にも、旦那にも、もっと優しくしてあげられるのに!

お金が欲しいと思う時、まさしく今です。
ちょうど昨年の今頃会社を辞めて専業主婦になった私ですが、正直、旦那の給料だけでは自分たちが食べていくだけで精一杯です。会社を辞めた理由は、遠く離れて住んでいる私の両親の世話をしに時々田舎に帰るためでした。私の両親は二人ともすでに80歳を超えており、足腰がかなり不自由になってきています。そのくせ、都会に来て、私たちと一緒に暮らすのは嫌だといいます。住み慣れた街で一生暮らしたいという両親の気持ちも分かるのですが、何しろ、私が時々田舎に帰るためには、時間とお金がかかります。そりゃあ車で20分や30分の距離なら、会社を辞める必要もなかったのでしょうが、うちの実家はとても遠く、また、私が運転免許を持っていないこともあり、田舎に帰るには、電車か高速バスしか手段がないのです。おまけに、うちの田舎までは、高速バスだと片道でも約10時間かかってしまい、料金は約10,000円かかります。電車でも片道で早くて5時間、料金はバスの約14, 000円もかかってしまうのです。時間をとれば、お金がかかるし、お金とれば時間がかかる、本当に田舎って嫌って思ってしまうのです。
どちらにせよ、1回田舎に帰るだけで往復の交通費だけでも最低でも20, 000円以上かかってしまうことになります。おまけに実家は小さいお店(いわゆる田舎の何でも屋さん)をやっていて、帰ったら帰ったで、仕入れに関わるお金など、何かにつけて私が支払わされます。夏に帰った時などは、クーラーが壊れたといって新しいクーラーも買わされましたし、車の税金の滞納をはじめ、色々なお金を滞納しており、そちらも全て私が支払いました。気づいたら、1ヶ月近くいる間に30万円ほどのお金がなくなっていました。本当に情けない話なのですが、私の両親には全く計画性というものがなく、貯金はゼロ。お店はやっているといっても、ただやっているというだけ。収支なんかつけたこともありません。私が毎月仕送りしてはじめて成り立っていた店だったのです。
ですから、私が会社を辞めることによって、その毎月の仕送りが出来なくなるので、これ以上お店を続けられると、私のわずかな退職金が減っていき、底をつくのも時間の問題です。正直なところ、いい加減お店は畳んでほしいと思っています。その意向を伝えても、本人たちは、「私たちが店を辞めると周りの人が困るから」といって、結局店も辞めようとはしてくれません。その癖、「お父さんが最近ちょっとボケだして一人じゃしんどいから、早く帰って来て」とよく電話してくる母。こんな状況なので私もパートにすら出ることも出来ず。とにかく、このままの生活を続けていると、私たち夫婦二人の生活すら脅かされかねません。旦那の蓄えが少しでもあれば、もう少し余裕をもって両親の世話もできるのでしょうが、旦那も安月給で結婚当初の貯金もゼロ。結婚してからも全く貯める気配なし。本当に親にしても、旦那にしてもお金に無頓着で嫌になります。そんなこともあり、特に最近イライラしている私です。もっとお金があれば、心に余裕ができて、両親にも、旦那にも、もっと優しくしてあげられるのになあと思います。「あーお金欲しいなあ」と思う、今日この頃なのです。